ワンクリックでどんな画像も4Kに。AIはピクセルを引き伸ばすだけでなく、髪、肌、布地、文字を2160pで再構築するので、4Kディスプレイでも、印刷でも、商品ページでも見劣りしません。


画像の種類
出力サイズ
1枚あたり 3 クレジット
新規登録で 3 クレジットを進呈。初回の生成にちょうど足ります。
新規登録の無料クレジットで作成した結果にはウォーターマークが入ります。クレジットを購入すると、以降の結果にはウォーターマークが入りません。
画像がたくさんありますか?最大20枚をまとめて高画質化 →4Kに高画質化した画像の拡大比較:左が元画像、右が4Kの結果。

小さなプロフィール画像が、自然な髪の毛と肌の質感を備えた4Kポートレートに。印刷や大画面にも十分な鮮明さです。

小さなアニメのワンシーンやファンアートが、線がきれいで色面が平らなくっきり4K壁紙に。輪郭のにじみも偽物の塗り質感もありません。

古いプリントの小さなスキャンでは、大切な思い出のディテールが失われがち。高画質化で表情や服の質感がよみがえり、別人の顔を作り出すこともないので、そのままプリントや額装に使えます。

小さな文字やロゴも高画質化後にくっきり正しい形のまま。スクリーンショット、ポスター、SNS画像を大きなサイズで再利用できます。

ピンぼけの人物写真は、通常の拡大ではぼやけが大きくなるだけの最も難しいケース。AI高画質化なら目や細かなシワ、帽子のフェルトの質感まで復元し、しかも同じ人物のままです。
4Kとは約3840 × 2160ピクセルのことで、フルHDの4倍の画素数です。小さな画像を編集ソフトでこのサイズに拡大しても、大きくぼやけた画像になるだけ。AIによる4K高画質化は、その解像度に本来あるべきディテールを描き込みます:
結果の短辺は2160ピクセル。長辺は画像の縦横比に合わせて決まります。
髪、肌、布地、木の葉に、ぼやけた拡大ではない本物の質感を。
4Kあれば、A3のくっきりしたプリントや、通常の距離で見る大判ポスターに十分です。
4Kモニターやテレビの画面いっぱいに、ぼやけることなく表示。
イラストは4Kでも線がきれいで色面は平らなまま。
ファイルを軽くしたいときは、Web やSNS向けに2K(1440p)を選択。
3ステップで完了、ソフトのインストールは不要:
10 MB までの JPG、PNG、WebP をドロップ、貼り付け、または選択。
初期設定で4Kが選択されています。「写真」か「アニメ・イラスト」を選ぶと、開始前に正確な4Kのピクセルサイズが表示されます。
ほとんどの画像は15〜60秒で完成。スライダーで比較してからダウンロードできます。
ぴったりの画像なのに、サイズだけが足りない — そんなすべての方に。
スマホ写真、ゲームのスクリーンショット、アニメのワンシーンを4Kモニターやテレビに。
ぼやけずに大きく印刷したい写真に。
仕入れ先の画像を高画質化して、ショップページのズーム表示に。
4Kの動画タイムラインやプレゼン資料に入れてもぼやけない画像に。
1Kで出力されたAI画像を、印刷や広告用に4Kへ。
その他のご質問は support@imagesv2.ai までメールでお問い合わせください。
上の欄に画像をアップロードし、4Kを選択したまま「4Kに高画質化」をクリックします。AIが短辺2160ピクセルでディテールを復元した新しい画像を描き出し、JPGでダウンロードできます。
短辺は2160ピクセルで、長辺は画像の形に合わせて決まります。16:9の画像なら3840 × 2160、3:4の縦長ポートレートなら2160 × 2880です。極端に横長のパノラマは、長辺が大きくなりすぎないよう上限が設けられています。
画像は最大6倍(アニメモードは4倍)まで拡大されます。360ピクセルの画像なら短辺が4Kに届きます。それより小さい画像は上限の範囲でできるだけ4Kに近づけるため、それでも大幅に改善されます。
通常のリサイズは既存のピクセルを広い面積に引き伸ばすだけなので、ディテールはぼやけたままです。AI高画質化は欠けたディテールを予測して描き込むため、4Kでも輪郭、質感、文字がくっきりします。
はい。イラストやアニメには「アニメ・イラスト」を選んでください。4Kでも線画はきれいに、色面は平らに保たれます。
4Kの高画質化は20クレジット、2Kは10クレジットです。新規ユーザーは登録時に無料クレジットがもらえ、失敗した場合は自動で返却されます。初回の高画質化は 3 クレジットだけです。
新規登録の無料クレジットで作成した結果にはウォーターマークが入ります。クレジットを一度でも購入すると、以降の結果にはウォーターマークが入りません。
新規ユーザーは無料クレジット付き。画像をアップロードすれば、数秒で4K版をダウンロードできます。